Recipes
レシピ
信州きの好(この)み焼き
広島風お好み焼きを、信州のきのこをふんだんに使いアレンジしました。 そばのかわりにえのきを使い、話題のロカボスタイルのヘルシーな広島風お好み焼きに仕上げました。 令和7年度長野県きのこ料理コンクール 「奨励賞」受賞作品
材料(4人分)
- えのきたけ
- 600g
- エリンギ
- 320g
- しいたけ
- 200g
- キャベツ
- 600g
- もやし
- 200g
- 豚バラ肉(スライス)
- 16枚
- イカフライ
- 8枚
- 天かす
- 60g
- 薄力粉
- 200g
- 水
- 320ml
- 卵
- 2個
- 顆粒だし
- 12g
- 塩こしょう
- 少々
- かつお節
- 8g
- 昆布茶
- 12g
- 片栗粉
- 120g
- サラダ油
- 適量
- お好みソース
- 適量
- 青のり
- 適量
- マヨネーズ
- 適量
作り方
-
薄力粉、水、卵1個をダマが無くなるまで混ぜる。
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キャベツを幅2~3ミリの千切りにカットする。
エリンギは縦に細切りにする。
しいたけは軸を切り、軸を細切りにする。 -
キャベツとエリンギとしいたけの軸を混ぜ合わせる。
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約180℃に温めたホットプレートに生地を落とし、直径15センチの大きさに広げる。
かつお節と昆布茶を振りかける。 -
もやし、天かす、イカフライ(1枚を3分割にする)、豚バラ肉の順に具材をのせ、豚バラ肉に塩こしょうをふる。
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生地がきつね色になったら、ひっくり返して蒸らす。
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えのきを2~3本の束に割き、片栗粉と顆粒だしをまぶす。
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ホットプレートの空いているところにサラダ油をひき、7をカリカリになるまで焼く。
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えのきが焼けたら、えのきの上に生地を向きを変えずに乗せ、ヘラで押さえる。
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しいたけのカサの外側を下にして焼く。
しいたけが焼けたら溶き卵をしいたけの周りに流し入れ、生地と同じ大きさにする。 -
生地の向きを変えずに卵の上に乗せ、ひっくり返す。
ソースと青のりをかけて完成。
お好みでマヨネーズをかける。